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上品でセレブだけど痴女な子持ち奥様が不動産屋にやってきた

大学を卒業し、
不動産屋に勤め7年目。

今まで色々な人たちに
住宅を提供してきました。

その中で一度だけ、
美しい人妻と美味しい体験をしました。

初めて、この奥様がきたのは、
大手の商社に勤める33歳の旦那さんと
一緒に来店しました。

奥さんは32歳で、本当に素敵な若夫婦で、
理想的な夫婦像でした。

さすが、大手商社マンの旦那さん。

新築を探されていたので、
いくつか物件を紹介し、何度か自宅にも
お邪魔させていただいたりと
ご夫婦とも大変俺の事を信頼していただいてました。

お子さんは男の子が2人いて
何度かご案内しているうちに子供も
俺にだいぶなついてきました。

ようやく物件も決まり、
間取りの打ち合わせや資金の
相談などする為に自宅に
お邪魔しているうちに、
夕食もちょくちょくご馳走になるくらいになりました。

当時にしては ご主人さんは
年収がとても多く、
その反動で残業・泊り込みも多かったようです。

ある日、お昼 書類をもらいに
自宅まで行くと奥さんに相談されました。

「うちの子供 水泳が苦手で
あんまり泳げないんです。
○○さん泳げます?」

と聞かれたので、

「泳げますよ」

と答えると

「うちの主人も泳ぎ得意じゃない
しあんまり家に帰って来ないから、
今度子供に泳ぎ教えてあげてくれませんか?」

と言われたので、
こころよく引き受けました。

この時には、ご夫婦と本当に打ち解けた仲で
こういうお願いされるのも
私自身も全然苦にならず、嬉しいぐらいでした。

2日後に近くの市営プールに行く約束をし、
当日、仕事が休みの私は車で自宅
まで迎えに行きました。

更衣室で子供達を着替えさせ、
子供と私の3人でプール
に入るのかと思っていましたが、
その綺麗な若妻奥さんも水着に着替え、
プールに入ってきました。

今まで気がつきませんでしたが、
とても子供が2人居るとは思えないような
抜群のプロポーション。

胸は張りのあるEカップくらいの爆乳で、
思わず 少しいやらしい目で
見てしまいました。

両腕に浮き輪をつけた子供2人に
水泳を教えようと子供用のプールで
教えてる間
奥さんはプールサイドでニコニコ見てました。

30分くらい 教えたところで、
奥さんが

「私にも少し教えてくれない?」

と言うので、
子供達は滑り台とかで遊ばせ、
奥さんと俺は2人で
大人用のプールへ行きました。

奥さんも ほとんど泳げないようで、
俺が両手を持ってあげて、なんとか浮いてる
程度で、あとは俺がひっぱるような感じです。

奥さんも

「なかなか浮かないもんだね~」

と言うので、

「胸が大きいからじゃないんですか」

と冗談まじりに言うと、

「そう?そんなに大きくないよ」

とかわいい笑顔で言いました

ときには、プールサイドにへりにつかまり、
俺が足をつかんで、バタ足のコツを
教えたり、浮いてる奥さんの腰を持ってあげて
ス~っと押してあげたりして、
奥さんの肌を触っているうちに、
勃起してる自分に気がつきました。

なんとか 奥さんには気がつかれないように
気にしてましたが、そんな事を考え
れば考えるほど
ギンギンになってしまいました。

奥さんが

「そろそろ出ましょう」と

言ったので、

「先に上がってて」

と言いました

ようやく勃起もおさまった頃、
俺もプールから上がり、着替えて帰る事になりました。

車の中で たわいもない会話をしていると、
奥さんが

「夕食 食べていって下さい。
水泳教えてくれたお礼します」

と言われたので、

「はい ありがとうございます
ご馳走になります」

と答えました。

自宅に4時頃つきました。

外はまだ全然明るく、子供達は

「外で遊んで来ていい?」

と聞くと

奥さんは

「いいよ 6時までには帰ってきてね」

と言い、家の中には気がつくと、
奥さんと2人きりになっていました

冷たい麦茶を出しながら、
奥さんは

「シャワー浴びます?
なんか体がプール臭いでしょ?」

と言いました。

さすがに他人の、
しかもお客さんの奥さんと2人きりの部屋で
俺がシャワーを浴びるというのは
マズいかなぁとも考えましたが、
やはり 男の本能というか、
下心というか迷わずに

「そうします」

と答えてました。

風呂場に行き、奥さんに使っていい
バスタオルを聞き、シャワーを浴び始めました。

その時、俺の頭の中では

「もしかしたら俺に気があるのかなぁ~
あの可愛い若妻とH出来るかも」

なんて都合の
イイ事を考えてました。

体を洗い始めてしばらくすると、ナント!
奥さんがドアの向こうで こう言いました。

「3人に教えて疲れたでしょ?
背中 流しましょうか?」と

これは冗談か?と一瞬考えましたが、
思わず俺は

「いいんですか?」

と言ってしまいました。

「もちろん いいですよ」

と言うとドアの向こうでガサガサしています。

すでに想像で勃起状態です。

マジかよ~平気かな~と
不安も かなりありましたが、
一応 背中を流してもらってるだけ、
という言い訳も出来るなと半分開き直りました。

俺はドアに背を向けて座っていると、
ドアがカチャっと開きました。

奥さんも裸だったらどうしようと
勝手に想像してました。

少し振り返るとバスタオルを
体に巻いています。

あきらかに裸です。

思わず俺は

「バスタオルの下なんか着てますか?」

と 純な青年のような、
心にもないような事を言うと、

「着てるはず ないじゃない
だって背中流したら、
そのまま私と変わってもらって、
私がシャワー浴びるんだもん」

と言いました。

もう私の息子はギンギンに
上を向いていました。

恥ずかしかったので、
イスに座っている俺は腰にタオルをかけていました。

「じゃあ お願いしま~す」

と言うと、ハンドタオルに
ボディーソープをつけ背中を
洗ってくれます。

本当なら、体を洗うタオルでこするのでしょうが、
俺の腰(イチモツ)に乗せてあるので、
普通のタオルで こすってくれました。

やわらかいタオルなので
くすぐったいし、
気持ちいいしでチ○ポは
どんどんパワーアップします。

背中を3~4回ていねいに流してくれました。

「ありがとう」

と言うと

奥さんが

「前は?」

と言いました

前?前って前?前って

と自分の頭の中で色々考えました。

しかし そこは男

「前も洗ってくれるの?」

と聞くと、

「いいよ こっち向いて」

と優しく言ってくれます。

清楚な顔して何と淫乱痴女奥さんなんだ・・・

私はこのセレブ風の人妻に
屹立したペニスを見せるよう
前を向くと、暑さで
うっすら額に汗をかいています。

それが みょうに色っぽくて可愛い。

奥さんは胸から下はバスタオルだったので、
俺は試しに

「暑いでしょ バスタオル取れば?」

と言ってみましたが、

「それは 私が危険でしょ」

と言い、軽くかわされてしまいました

俺はギンギンになった
チ○ポにタオルを乗せてる以外は、
素っ裸です。

奥さんは

「はい 足伸ばして」

と言うので、足を伸ばすと、
足の先から丁寧に洗ってくれます。

少しづつ上に来ます。

勃起しているチ○ポには
当然気がついてるはずですが、
わざと 見ないようにしているようで、
洗ってる足だけを見たり、
俺の顔を見たりしながら
ニコニコしています。

洗うタオルが足の先から
少しずつ上に来ます。

俺はチ○ポはどうするのかなぁ
と考えてるとタオルが太ももまで来ました。

チ○ポはすでに
腰のタオルを持ち上げています。

太ももの途中に来ると
足の付け根まで来ないで

「はい次は胸とおなかね~」

と言いながら、
俺の胸を 洗ってくれます。

その時の ショックはありましたが、
胸を洗ってくれる時の密着感で、
気分は最高潮でした。

胸を流し終わり、

これで終わりかと
思ってた矢先
奥さんは「はい 立って」と言いました。

俺はギンギンになった
チ○ポにタオルを押し付けながら、
座っている奥さんの
前に立ちました。

すると、

「はい 洗ってあげるから 手をどけて」

と言いました。

おそらく 今までこんなに
ドキドキした事なかったでしょう。

タオルを取り、ギンギンになった
チンポを見せつけるかのように
仁王立ちです。

「凄いね」

と奥さんは言いながら、
手にボディーソープを付けると、
お尻の穴を手で洗ってくれます。

その気持ち良さは 最高でした。

奥さんはチンポを指指しながら、

「ここは タオル?
それとも手で洗った方がいいの?」

と聞くので 俺は

「手の方が痛くないから
手がいいな」

と言うと、奥さんは手の平にまた、
ボディーソープをつけ
俺の金玉をやさしく洗ってくれます。

いよいよ チ○ポです。

カリの裏とかまで全体的になでてくれます。

あまりの気持ち良さに俺が

「ヤバイよイっちゃったら
シャレになんないじゃん」

と言うと、

奥さんは

「大きいね しかもドクドクいってるよ」

と言われた瞬間、
俺の理性はプツンと切れてしまいました。

その瞬間、ほぼ強引とも言える力で
奥さんの汗でビショ濡れの
バスタオルを剥ぎ取りました。

すると陰毛は濃かったですが、
乳首が小さくて、大きなオッパイは、
俺の理想としてるオッパイでした。

奥さんを立ち上がらせて、
ディープキス

もう止まりません

そのまま 奥さんを浴槽のへりに座らせ、
オッパイにしゃぶり付くと、
奥さんは俺のチ○ポをつかみ
激しく上下運動です。

奥さんは

「口でしてあげる」

と言いながら、
俺のチンポを咥えました。

今考えれば、フェラはあまりうまいとは
言えないレベルでしたが、
その雰囲気で極上気分でした。

俺はフェラをしていた
奥さんを立たせて、抱き合いながら、
奥さんのアソコに指を持っていくと、

「ダメ」

と言いましたが、力ずくで持っていくと
グショグショに濡れてます。

俺は、お客の奥さんなんて事はとっくに忘れ、
野獣化してたようです。

指でクリをなでてやるたびに
腰砕けになり、座り込みそうになります。

それでも無理やり立たせて、
指を入れながらクリをいじると

「そんな事 したらイっちゃう」

と言ったので、

「イっていいよ」

と優しく言ってあげました。

すると今度は俺が浴槽のヘリに座らされて、
座ってる俺の上に奥さんは、
またがって座ってきました

俺が「入っちゃうよ」と言うと、
手で俺のチ○ポを掴み
奥さんのアソコの割れ目と
手で挟み上下運動です。

いわゆる素股です。

奥さんも自分でクリトリスを
刺激してるようで感じまくってます。

俺はあまりの気持ち良さと
ハイテンションのせいで、
奥さんの腰の動きを止めると、
腰を少し動かし、無理やり入れました。

すると

「あ~ダメ~~」

と凄い声を上げます。

「もうガマンできないよ」

と腰を突き上げます。

奥さんは

「イクとき言って~」

と言いました。

ガンガン突きまくると
奥さんも腰を使います。

すでに奥さんは2~3回はイったようでした。

俺も2~3分位しかガマンできず

「ダメだ もうイク」

と言うと、奥さんは

「中に出さないで」

と言ったのですぐ抜きました。

奥さんはすぐ俺のチ○ポを
手と口でしごいてくれました。

「ビュッ」

と勢いよく、
奥さんに顔射してしまいました。

まさか 自分のお客さんの
奥さんの顔面にザーメンをぶっかけるとは・・・

「スッキリした?」

て可愛く笑う奥さんにマジ惚れです。

清楚で上品だけど痴女な奥様。

一回肉体関係を持つと
次からはハードルが本当に低くなります。

旦那様や子供の目を隠れて
情事を重ねる日々。

これからもこの奥様とは縁がありそうです。
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花梨姫☆

Author:花梨姫☆
30歳、40歳、50歳以上の高齢熟女のHな体験談が大好きな人間です。アダルト体験まとめの18禁サイトです。当サイトは、実話ではなく、妄想エロ談話としてお楽しみください。
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