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28歳の若妻とのエロメールがエスカレートして実際に会うことになった

若妻とラブホでパコパコとSEXしてきた時の
エロ話です

この人妻とは、ネットのメル友掲示板で知り合った

当時俺24歳の社会人

若妻は28歳で「ひろの」という名前

ひろのは旦那アリ子アリで特に
エロいメールをやりとりする事もなく、
子供の誕生日ケーキの写メを送ってくれたり、
ひろのが毎日ジョギングしてるとか
他愛のないやりとりだった。


ある日お互いの写メを交換する事になったが、
この時俺は勝負仕様の奇跡写メをひろのに送った。

「すご~い!カッコイイね俺君!
モテるんじゃない!?」

今考えればひろのが上手く
誘導していたんだが完全にウカレた。

俺も

「ひろのさんもカワイイ。
よくナンパされちゃうでしょ?」

とヤリ目的な俺は若妻をヨイショ!

実際に可愛かい若妻だっだしね

そして、お互いに相手を気に入った後は、
エロいやりとりになるまで時間はかからなかった。

「変わった場所?カラオケボックスの中でしたことあるよ」

「あたしフェラチオうまいよ?ペロペロ~って」

そんなエロメールをやりとりするようになったある日、
俺もかなり頭の悪いメールを送った。

「ひろのさんエロすぎ。
我慢できなくてひろのさんの事考えながら一人Hしちゃった」

後から考えれば、どうやらこの
一人Hメールで若妻にスイッチが入ったらしい。

「俺君ずるい。そんな事言われたら眠れなくなっちゃう」

「じゃあひろのさんも俺の事考えながら一人でして?」

「ダメだよ、隣の部屋に旦那いるもん」


「じゃあ、いつかひろのさんの一人H手伝ってあげたいな」

この時点でヤレる確信があった。
その数日後の昼過ぎ。

「今まで車の掃除してたよ♪
これから○○まで水着買いに行くけど付き合ってくれない?」

まさか向こうから誘ってくるとは思ってもみなかった。

もちろん断る理由はない。

「じゃあ△時に○○駅で」

「うん、じゃあ水着買ったあとカラオケしてごはん食べようね♪」


そして無事に待ち合わせて
実際に会うひろのは写メ以上に可愛かい若妻だった

毎日ジョギングで維持しているだけ
あってスレンダーな体。

気取らずによく笑い、愛嬌がある。モテるタイプだろうな、
と思った。正直ストライクゾーンど真ん中。

まあ俺の方は奇跡写メを送っていたので

「アレ?なんか違くない?」

みたいなリアクションされたが。

ただ歩く間に俺から手を握ったら
向こうも握り返してくれた。

心の中でガッツポーズの俺。

水着を買いにデパートに向かう間に色々と聞いた。

旦那さんは不動産屋で仕事が忙しく
あまり構ってくれない事。

就職してすぐに結婚したので
OLしながら遊んでる友達が羨ましかった事など。

そしてデパートに到着し水着売場で水着を選ぶ。

夏を前にしてカップル連れが多いとはいえやはり落ち着かない。

そもそも女物の水着売場なんて来た事ないし、一緒に選ぶって言ってもひろのの好みなんかわからない。結局ひろのはビキニの水着を持ち試着室に入った。俺は少し離れて待つ事に。

(試着ブースが並んだエリアの入口にもカーテンがあり、店員が一人づつ♂を試着エリアのカーテン内に連れて入るシステム。着替えが♂に見えないように。)

少し待つとギャル風の店員が「…俺さん?」と呼びに来た。
「…!」

よく考えればお互いにフルネームを教えてなかった。

店員にしてみればひろのが彼氏を呼ぶのにファーストネームしか教えないイタい女に見えた? まさか今日が初対面の不倫デートだとは思わないはずだけど。

ともかく水着に着替えたひろのはエロかった。ビキニが似合うスレンダー美人ってだけでなく、さっき直接会ったばかりの人妻が目の前で肌を晒しているシチュエーションに興奮した。

「か…かわいいよ!最高!」
本心からの言葉だけど照れ臭くてどことなくぎこちない。

ひろのがカードで支払い、サインを済ませる間もサイン名が目に入らないよう離れる。不倫デートならではの気遣いのせいで、ギャル風店員の訝し気な視線を感じつつ水着売場を出た。

この後はカラオケしてご飯食べに行く…はずだった。
だが、ひろのは旦那が帰って来るまでに家に戻らなければならない。

それに初対面で水着姿を見せつけ、積極的に手を繋いでくる相手に細かい段階を踏むのは馬鹿らしく思えた。

手を繋いだままデパートを出て服屋やカフェの前を通り、しばらく歩き路地裏に入る。

そして当たり前のようにラブホテルの扉をくぐる。オサレな外観と内装が人気なホテルだが運良く空室があった。

エレベーターに乗り部屋に入るまでひろのは抵抗しなかった……
が、ベッドに腰掛けると信じられない言葉を吐いた、いや、吐きやがった。

「…え?何ココ…?レストランかと思ったのに…」

いやいやいや、ちょっと待てや!誰とも顔を合わせず部屋が選べるレストランてナニよ!? あくまで「強引にラブホに連れ込まれたから」なんて都合のいい言い訳が欲しいのか…

まさか本当に部屋に入るまでラブホと気付かなかったのか…
どちらにしろ俺の中でここからの展開は決まっていた。

手持ち無沙汰に部屋のカラオケ本をめくるひろのを引き寄せて強引に唇を奪う。

合わせた唇の下でひろのの腕が俺を突き放そうと動く。もちろんそれに構わずひろのの唇を貪る。

「ぁん…いや…ダメだって…」
俺に抱きしめられキスされながらも嫌がるポーズは崩さない。

それでも腰に手を回して逃げられないようにしてキスを続ける。
抱きしめたまま10分もキスすると俺を押しのけようとする力も弱くなってきた。

その変化を感じとると「今度はひろのちゃんがキスして」と耳元で囁く。

ひろのは唇を離し、今度は自分からゆっくり押し当ててきた。丹念に上と下の唇を舐め、口の中にまで舌を侵入させる。

ひ「どう?」
俺「すっごい気持ちいい…」

満足そうな表情を浮かべると俺のほっぺたにもキスをした。そこから首筋にも。
「ん…」思わず声が漏れたのを聞き逃さず今度は首筋を舐める。

二度、三度首筋に舌を這わせるとまたディープキスをしそのまま顎、今度は喉仏のラインを舌で愛撫する。

「う…あ…」
声が漏れるのを必死でこらえる俺を、ひろのがベッドに押し倒す。
押し倒されるままベッドに横たわると俺の上にひろのが覆いかぶさりディープキスを繰り返す。

舌を突き出させ俺の口に唾液を送り込み、首筋を愛撫する。
段々と股間に血が集まるのがわかる。

「ねぇ俺君?わたしの事考えながら一人Hしたの?」
無言で頷く俺にひろのが「ちゃんと言葉で言って」と告げる

「…ひろのちゃんの事考えながら一人でしたよ」
この時、いつものS的なセックスでなくひろのに弄ばれるのを愉しんでいた。

「ふ~ん?」と満足そうに呟くとひろのが俺の服を脱がせにかかる。

服を脱がされる度に触れる細い指が気持ちいい。裸にされた上半身をひろのが唇で愛撫する。

乳首、鎖骨、両腕、首筋とひろのの唇と舌が這い回る。気持ち良さに声が漏れ、思わずひろのにしがみつく。

「ここも触って欲しい?」
言葉と同時にひろのがズボン越しにペニスを掴んでいる。

ひろのはそのまま数回、固くなったペニスを撫でズボンとボクサーブリーフを脱がせた。全裸でペニスを屹立させている様を女の子にじっくり見下ろされているのはさすがに恥ずかしい。

その俺の様子を見たひろのが
「俺君かわいいね、恥ずかしがっててかわいい」と言葉で責める。

さすがに自分だけ裸になっている状況に恥ずかしさを感じ、ひろのを脱がせようとデニムに手を掛ける。

「ちょっと…なに?脱がせたいの?」 抵抗するひろのの手を押しのけて脱がせると黒のTバックに包まれたヒップが顔を出した。

「いや、パンツのラインが浮かないようにしただけだし…」
恥ずかしそうに言う。

……どうやら『そんな勝負下着履いてヤル気だったんじゃん』って言われないように先に言い訳したようだ。…別に何も言ってないしそもそもデニムでライン浮き出ないでしょ。

さっきからズレた言い訳をして、もしかしたらあんまり遊び慣れてないのかも?そう思うと一段とかわいく思えてきた。

そのまま胸元の開いた服を脱がせ、ひろのを黒い下着だけの姿にする。そのままブラも脱がそうと正面から背中に手を廻すとまたひろのが首筋を舐めてきた。

「んっ…」思わず体が反応する。

「やっぱり首よわいね~」ひろのが悪戯っぽく微笑み、俺を再び仰向けに寝かせペニスの上に馬乗りになる。そして顔を近づけて囁く

「俺君…クビとチクビどっち舐めて欲しいか教えて?」「……」 恥ずかしくて言えるわけがない。困った顔でいるとひろのの手がペニスに伸びてきた。

「もしかしておちんちんがいいの?」
ペニスの裏筋を指先でなぞり、手の平で袋を包み込む。

やさしく袋をマッサージしたかと思うと、舌先を左右に細かく動かしながら裏筋を舐める。舌の動きが気持ちいい。

さっき会ったばかりの人妻に舐められている事を思うと快感が倍増した。
ふと、ひろのが顔を寄せる。「おちんちんきもちいい?」

無言でうなづくと少し不満げにひろのがささやく。
「俺君の声で聞きたいな~?『おちんちんなめて』ってお願いして?」

どうしても俺に言わせたいらしい。俺が無言でいると勃起したペニスを指で弾き始めた。

「早く~?言ってくれなきゃ帰っちゃうよ?」
頬を膨らませて拗ねた表情を作る。

「お…」 「ん?」
「…おちんちん、なめて…」

俺の言葉を聞いたひろのは嬉しそうにペニスに顔を近づける。
「俺君ホントにかわいいね」言うが早いかペニスをくわえる。

柔らかい唇の感触が気持ちいい。口の中ではひろのの舌が亀頭に絡みつき思わず声が漏れる。

10分か、20分か? 時間の感覚もなくすほど丁寧なフェラで愛撫され、意識が飛びそうなほど気持ちいい。

すでにひろのも全裸になりシックスナインの態勢で互いの秘所を貪り合っている。ひろのも夫以外の男の愛撫が新鮮なのか、俺にクリトリスを責められ二度ほど絶頂を迎えていた。

「…ね、ひろのちゃん、挿れていい?」
「…ぅん」俺のをくわえたまま頷く。

ベッドサイドのコンドームを手に取り装着すると、仰向けのひろのの足を開き正常位の態勢で挿入する。「あ…あぁ…っ!」  

潤みきったひろのの膣内は暖かく、数回ゆっくり動かしただけでペニスが馴染んだ。興奮が抑えられず膣奥を目掛けて腰を打ちつける度にひろのが声をあげて反応する。

「あ…!あ…!」
腰の動きに合わせて上下に胸が揺れ、ひろのが苦悶の表情を浮かべる。

抱き合ったまま腰を動かしているとひろのが恥ずかしそうに
「ね…バックで挿れて…」と囁いてきた。

人にはあんなに恥ずかしい事を言わせておいて自分はそれだけで恥ずかしがるのか、と可笑しくなり頬が緩んだ。

その表情を焦らされていると勘違いしたのか
「ねぇ…お願い、うしろから俺君のおちんちん挿れて…」と繰り返す。

そのままひろのを四つん這いにさせ、「じゃあ挿れてあげるから自分で拡げて」と命令すると恥ずかしそうな顔をしつつ、素直に膣に手をやる。

こんなにかわいい人妻が四つん這いで自ら膣口を拡げておねだりしている。最高の気分だった。そのままペニスの先を膣口に押し当てるが、先だけを抜き差しして奥までは入れずに焦らす。

我慢できなくなったひろのが

「おねがい、ちゃんと奥まで」

と言ってもまだ挿れてやらない。

焦らしプレイで、泣きそうなひろのに自己紹介をするよう命令する。

その内容に驚いた顔をするがチンポ欲しさに真っ赤な顔で従う。

「ひろのは………おちんちんが大好きです。
男の人の感じる顔が大好きなHな女です。」
「うん、それで?」

「バックから入れられるのが好きです、早く…早くいれて…」
ひろのの自己紹介に満足すると早速バックからペニスを差し込む。

奥までペニスが届く度にひろのが「あ…あぁっ!」と嬉しそうな声をあげる
それに応えるようにペニスの動きを深く早く加速させた。

腰に当たるヒップの感触が気持ちいい。薄暗い部屋の中でペニスが膣に飲み込まれる様子と、ひろののアナルが丸見えになっている。

後ろから腰を打ち付け、時折手でひろのの乳首や背筋、アナルを刺激すると体を震わせ反応する。

「あっ!ああっ!」
一際ひろのの喘ぎ声が高くなり息が荒くなる。絶頂が近いようだ。

「ひろのちゃん…イキそう?」
「あ…うぁん!あ…ああぁ!」
まともな言葉が返ってこない。

ひろのの腰を両手で掴み自分の腰一層早く打ち付けると「あぁん!」叫び声に近い喘ぎ声をあげながらひろのが絶頂に達した。

この後ひろのとは何回か会い、
いろんなHをしました。Hだけじゃなくデートも。どちらかと言うと精神的に満たされたかったのかなと思います。
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花梨姫☆

Author:花梨姫☆
30歳、40歳、50歳以上の高齢熟女のHな体験談が大好きな人間です。アダルト体験まとめの18禁サイトです。当サイトは、実話ではなく、妄想エロ談話としてお楽しみください。
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