ブログパーツ
おばさん熟女主婦のHな体験告白 TOP  >  スポンサー広告 >  レズ体験 >  弟の嫁を寝取るレズ姉

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 |
[タグ未指定]

弟の嫁を寝取るレズ姉

平日の昼間に姉が妻を訪ねてきた。

結婚早々に義妹を毒牙にかけてしまう困った姉だ。

妻は姉と不倫している


ベッドの中で「うちの主人見た?あれでも独身時代はもう少しルックス良かったし、財力が有ったから随分もてたのよ。でも結婚が決まると女は離れていったの。」

「それで不倫の1つもできなくなったのよ。今ではもうあのキモメンになっちゃったの。」

「今はイケメンの弟も同じよ。良い女と沢山不倫の他流試合をさせていなければ弟が腐って泣くのはあなたなのよ。」と夫の貞潔をかたる全裸の妻に、これまた一糸まとわぬ姉が真剣な調子でアドバイスしたそうだ。

「お友達に美人はいないの。弟に不倫の味を教え込むのよ。浮気しない男は天然記念物。」と更にけしかけたらしい。

「美人を自宅に呼んであなたも入って3Pすれば心配は無いでしょう?」とまで言ったらしい。

会社から帰宅すると姉の言葉に納得した妻は

「あなたには優しくてかっこいいパパでいて欲しいの。茶道部の彼女も大切にしましょうね。」とにこやかに言い出した。

入浴を済ませ妻の自慢の手料理に満腹すると性交の前にいつもどおり妻を膝に乗せ片手をつないでスマホを読ませてやった。

夫が外から持ち込むニュースは専業主婦の妻には嬉しいらしい。

「あら、この御逝去のメールは?」

「ああ、大学の恩師だ。至急で悪いが喪服を出しておいてくれないか。」

「大変。すぐ準備するわ。」

冠婚葬祭のマナーは妻に任せておけば間違いが無い。

妻は恩師のお式に必要な物を全てそろえると、甘えかかってきてスマホの続きを読んだ。

「会社のお姉さまはまだあなたの子供を諦めないのね。」等と笑って言っていた妻は突然「この方はどなた?」とある女性からのメールを読んで聞いて来た。

絶対に嫉妬はしない妻がどうしたのだろうかと思った。

独身時代に社外講習会で知り合った真面目な眼鏡美人で処女を奪って性交のイロハを手ほどきしてやった話をした。

メールには「家に強制結婚されそうになっているの。もう1度お逢いしたいわ。あなたじゃなければ駄目なの。」と切実な言葉が有った。

妻は「大変なお話がありそうね。処女を貰ったのでしょう?逢って差し上げたら?」と他流試合に行かせようと水を向けた。

泥沼が怖かったので「そうだな。」と言葉を濁した。

しかし妻に「見殺しは可哀相よ。私は自分だけが幸せなのが怖いの。」と詰め寄られて彼女と不倫してくる話がまとまった。

その夜は妻にたっぷりサービスして6発大量膣内射精をしてバッチリ犯して繋がったまま寝た。

翌朝「もう、あなたのその優しさが色々な女の人をひきつけちゃうのね。」と機嫌よく妻が言った。

翌日定時で仕事をあがってメールをくれた眼鏡美人と直接ホテルインした。

4時間利用のコースにして久しぶりにたっぷりと可愛がってやった。

1発目を終えて左手で優しく髪を撫でながら肩を抱き、右手で女性器三つ所攻めをしながら、彼女の話をキスを交えてピロトークで聞いた。
何でも家が見つけてきた結婚相手は理想的なのだが真面目すぎて女性経験が無く性技が滅茶苦茶なのだそうだ。

彼女は「私が結婚してもお友達でいてくれる?結婚と恋愛は別物だわ。時々抱いてくれる?」と聞いてきたので「大丈夫だよ。」と答えると安心して甘えてきた。

もう一回たっぷり可愛がって、イってもイっても容赦せず膣内急所を亀頭で擦って頭の中を真っ白にしてやった。

10時過ぎて帰宅すると早速妻が首尾を聞いてきた。

順番に説明してやった。

安心した妻をお姫様抱っこして寝室に運び込み愛情たっぷりの前戯とクンニのサービスをして4回犯して満足してもらった。

それから数日して帰宅すると妻は「今日通販処分市で買った横紐ショーツが届いたの。今夜はどれが良いか決めてね。」と包みを持って来て甘えてきた。

妻は安い通信販売などを活用して自分の必要経費を倹約して子供のために貯金をしている。

彼女は子供と外出が好きだ。

「この子はあなたに組み敷かれて犯された私の勲章ですもの。」と言うのが彼女の言い分だ。

すでに2人目の子供がお腹に宿っているのに困ったものだと思う。

妻は子供を産んでも体のラインが崩れなかった。

陰茎に伝わる膣の感触も上々の状態を保っている。

かえって子供を産んだ影響で体臭が甘くなり色香がぐっとまして妖艶さが出て来て美味しい女になった。

良い女にはコストがかかる。

自分のためにお金を使えと言っても妻は聞き入れない。

それでも妻は非常に美しい。

きっと内面の美しさがにじみ出るのだろう。

そんな妻との性交の時間が大切なのであれ程大好きだった酒を止めた。

浮いた酒代は妻が子供のために貯金している。

妻とはリビングから手をつないで寝室に入る。

妻はあくまで連れ込まれて犯されて孕まされる順番にこだわっている。

2人の子作りという考えはないようだ。

ショーツとブラ姿になって恥らうようにベッドに入ってくる。

選んでやったグリーンの横紐ショーツが可愛かったのでディープキスの後すぐにショーツを奪いクンニに移った。

妻の陰毛はパイパンの様に薄い。
愛液が多い。

妻にまんぐり返しから騎乗クンニまで1時間、オマンコに吸い付いて、すっかり快楽で熱くとろかしてから陰茎を挿入した。

膣内急所を攻めまくってから勢い良く膣内射精した。

妻を満足させるのは夫の務めだと思った。

関連記事
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

花梨姫☆

Author:花梨姫☆
30歳、40歳、50歳以上の高齢熟女のHな体験談が大好きな人間です。アダルト体験まとめの18禁サイトです。当サイトは、実話ではなく、妄想エロ談話としてお楽しみください。
熟女・おばさん体験も募集しています。
メール欄より頂ければ、こちらの方で紹介させて頂きます

18禁止PR
メールフォーム
全記事表示リンク